「 研修会 」 一覧

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今月、池田先生の初訪問30周年 スウェーデンで祝賀の集い 2019年6月14日

今月、池田先生の初訪問30周年 スウェーデンで祝賀の集い 2019年6月14日  池田大作先生の初訪問30周年を記念するスウェーデンの研修会が7、8の両日、首都ストックホルムで開催された。スウェーデン …

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世界を照らす慈愛の光彩 6・10「婦人部の日」を各国の友が祝賀 2019年6月8日

世界を照らす慈愛の光彩 6・10「婦人部の日」を各国の友が祝賀 2019年6月8日 首都圏の代表 躍進誓う大会 原田会長、永石婦人部長が出席  婦人部の“結成の日”である6・10「部の日」を、まもなく …

〈虹を懸ける〉 池田先生とインド③=完 2019年5月26日

〈虹を懸ける〉 池田先生とインド③=完 2019年5月26日 ご多幸あれ! 和楽あれ! 福運あれ! 勝利あれ!――インド最高会議に出席し、メンバーを激励する池田先生(1992年2月15日、ニューデリー …

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首都圏未来部部長研修会への池田先生のメッセージ 2019年5月20日 創価のメロスよ新時代を創りゆけ 「挑戦」「努力」「負けじ魂」第一で!

首都圏未来部部長研修会への池田先生のメッセージ 2019年5月20日 創価のメロスよ新時代を創りゆけ 「挑戦」「努力」「負けじ魂」第一で!  新時代を創りゆく、頼もしき未来部の部長研修会、誠におめでと …

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一生成仏をめざして仏道修行していくこと激闘34 小説「新・人間革命」27巻

山本伸一の指導は、具体的であった。  研修会メンバーは、わが身にあてはめ、時に大きく頷き、時に苦笑しながら、伸一の話に耳を傾けていた。  「怒りの心は、それ自体が悪いというのではありません。悪事に対し …

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『日蓮が弟子等は臆病にては叶うべからず』激闘33 小説「新・人間革命」27巻

 山本伸一の十軍についての説明に、研修会参加者は目を輝かせて聴き入っていた。  「第五の『睡眠』は、睡魔のことです。たとえば“唱題しよう”“御書を学ぼう”とすると、眠気が襲ってくるという方もいると思い …

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法華経の行者の実践は無限の可能性を開こうとするもの。激闘32 小説「新・人間革命」27巻

 第六天の魔王は、智慧の命を奪うところから、「奪命」といわれる。また、「他化自在天」ともいって、人を支配し、意のままに操ることを喜びとする生命である。  その結果、人びとの生命は萎縮し、閉ざされ、一人 …

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広宣流布の道は魔との壮絶な闘争 激闘31 小説「新・人間革命」27巻

 五月十五日、山本伸一は、九州研修道場にあって、終日、研修会参加者らの激励に時間を費やした。そして、夕刻には、前日に引き続いて、自ら研修会を担当した。  彼は、「今日は、私どもの信心を妨げる第六天の魔 …

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広宣流布はチームプレーが大切な戦い激闘30 小説「新・人間革命」27巻

 山本伸一の言葉には、確信と情熱がほとばしっていた。  「広宣流布の組織のなかで、自行化他の実践を貫き通してこそ、一生成仏も、宿命の転換も可能になるんです。だからこそ、大聖人は『日蓮が一門となりとをし …

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「心の師とはなるとも心を師とすべからず」激闘28 小説「新・人間革命」27巻

五月十三日、山本伸一は九州に飛んだ。  ”日本全国をくまなく回り、一人でも多くの同志と会って励まさねばならぬ!”  宗門の悪侶による学会誹謗に、苦しんでいる会員のことを思うと、伸一の胸は激しく痛むので …